単身赴任で不自由な生活を送る夫は、母性本能をくすぐられ意外とモテる ⁈
投稿日:2025年2月28日夫の何気ない言動に違和感を抱き、まさかとは思いながらも浮気の二文字が脳裏に浮かんでも、浮気の証拠が無い中では夫に問いただす事も出来ません。
また、脳裏に浮かぶ夫の浮気を何度も打ち消すも、離れて暮らしている事がさらに不信感を募らせます。
単身赴任中、夫婦間の意思疎通は日々の電話やメールとなり、その会話の内容を信じるしかなく、確かめる素手はありません。
単身赴任先での生活が長くなり、一人暮らしに慣れて来ると独身時代を思い出し、妻や家族を思う気持ちとは相反する行動、つい魔が差しての浮気へと踏み出してしまう事が多々あります。
妻の目が届かない中での浮気は、自制心よりも久しぶりのトキメキに溺れ、単なる寂しさを埋めてくれる相手から本気の浮気に発展する可能性が高くなるので、同居している時以上に夫や妻の言動に気を配らなければなりません。
☆単身赴任している夫が浮気をしてしまう要因
・妻や子供に会えない寂しさ、側にいて欲しい時に側にいない寂しさ
・転勤先の職場で新しい出会いや、同僚からの世話焼き
・日常生活の不自由さから外食や飲み会が増えての出会い
・独身時代を思い出し単身生活を謳歌し、性欲を発散したくなる
・妻や家族の目が届かない
などが要因となり、妻や家族への思いはあるものの「つい浮気」へと走ってしまいます。
★単身赴任している夫の言動で疑うべき事例
・電話の通話時間が短くなった、回数が減った、
・居るはずの時間帯に電話しても出なかった
・LINEの返信が遅くなった、既読スルーが増えた
・帰省する頻度が減った、帰省しても一泊しかしない
・単身赴任先のマンションへ来るのを嫌がる
・帰省時、服装や下着など身なりの変化
など、今までとは異なる対応・変化が挙げられます。
今回の調査依頼も単身赴任している夫の言動に違和感・不信感を抱いた事でした。
ご相談内容&依頼に至るまでの経緯
【ご相談者】妻(47歳) 福岡市城南区在住
【対 象 者】夫(51歳) 会社員:東京都世田谷区で単身赴任中
奥様に今回の調査依頼経緯をお聞きすると、
夫は東京支社に単身赴任しているのですが、夫が浮気しているのではと疑っています。
夫が単身赴任して3年になります。
今まで夫は毎月帰省していたのですが、ここ三ヶ月ほど帰省していませんし、電話で話す機会も減り、話していても以前の様に会話が弾みません。
今は、LINEで要件を伝え合うだけの状態です。
夫の変わり様に違和感と言うか一抹の不安と言うか…、「浮気⁉」を疑っています。
「あの夫が浮気…⁈」とは思いながらも、夫への疑念はますばかりで、いてもたってもおられず福岡市で信頼できる探偵会社を探して相談に来ました。
との事でした。
調査結果・・・続きは「行動確認・浮気調査の相談例」で