家庭内暴力DV、および ストーカー被害には、確かな証拠採りで対処!

投稿日:2020年3月9日

昨年のDV摘発、最多9161件  ― 西日本新聞 2020.03.05夕刊 参照 ―

昨年1年間に全国の警察が摘発したドメスティックバイオレンス(DV)は9161件(前年比73件増)で、統計を取り始めた2003年以降、16年連続で増加し、過去最多を更新したことが5日、警察庁集計の確定値で分かった。警察への相談件数も8万2207件(4725件増)で最多を更新。家庭内の暴力は深刻な状況が続いている。

一方、ストーカーの被害相談は7年連続で2万件台となったが前年からは微減、摘発も減少した。警察庁の担当者は、禁止行為の対象を拡大するなど規制を強化した17年の法改正が影響し「規範意識が高まりつつある」と分析している。

 

 

≪家庭内暴力DV、および ストーカー被害には、確かな証拠採りで対処!≫

探偵の仕事は、浮気調査だけでもなく、もちろん結婚に於ける身元調査や家出などの所在調査だけでもありません。

夫婦間DVや子供に対するDVなどの家庭内暴力や、ストーカー被害、盗聴・盗撮などありとあらゆる諸問題に対応しています。

暴力には、殴る・蹴るなど相手の身体に傷を負わせる暴力と、心に傷を負わせる言葉の暴力があります。

 

当社「日本興信所」では、DV(ドメスティック・バイオレンス)有無の証拠を調査・収集して、そのDVの証拠を元に、法的措置としての証拠や離婚時の交渉を有利にします。

 

では「夫婦間DVや子供に対するDVなどの家庭内暴力DV」には、どのようにしてDVの証拠を調査・収集するのでしょうか?

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