浮気相手の女性と夫に『法的制裁を!』

ご相談内容&依頼に至るまでの経緯

 

【ご相談者】妻(27歳 福岡市在住:主婦)/福岡市の探偵事務所に赤ちゃんと来社

【対 象 者】夫(27歳 会社員 営業職)

 

妊娠中、夫に浮気され、裏切られている事が分かりました。

 

出産準備で実家に私が帰省していている時に、夫は実家を訪れる事はあまりなく、また出産後も赤ちゃんを抱く事もなかった事などから、夫の言動に不信感を抱くようになりました。

 

そんな中、実家から自宅に戻った時、同じアパートに住むママ友から、見知らぬ女性が自宅アパートに来て、食事を作ったりしていたようだけど『親戚の人?』と、聞かれました。

 

その時は、ママ友には適当に頷いていたのですが、私が出産で実家に帰省していた時に「女性を家に招き入れていたなんて!」

今までの夫の不審な言動などからして、夫が浮気している事を確信しました。

 

私が妊娠している時に、新しい家族が誕生する時に、「浮気」された事に怒りを覚え、この怒りを夫のぶつけようかと思いました。

しかし、怒りを夫にぶつけて謝られても、今後「夫婦としてやっていけるのか?」「浮気を許せるのか?」と自問自答しました。

でも「無理!」「絶対に許せない!!」と思うと同時に、『法的制裁を与えたい!』との思いで、離婚に強い弁護士に相談に行きました。

 

弁護士からは、ママ友の目撃証言だけでは弱いので、確かな浮気の証拠および相手の女性の身元を突き止める必要があると言われました。

で、日頃から調査で取引がある探偵会社「日本興信所」を紹介されたので、調査をお願いにお伺いしました。との事でした。

 

調査結果・・・続きは「浮気相談事例」で


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