浮気の証拠 ―『妻の執念』が実を結ぶ!

ご相談内容&依頼に至るまでの経緯

【ご相談者】妻(27歳 北九州市在住)/ 福岡市中央区にある探偵事務所に来社

【対 象 者】夫(33歳 会社員)

結婚3年目で、2歳の子供との三人暮らしで、夫婦仲は良い方だと思っていました。

そんな中、夫が突然「性格の不一致」「疲れた」を理由に「離婚して欲しい」と言い出したかと思えば、よく相談するも事なく勝手に家を出て行きました。

「性格の不一致」と言われても心当たりは全くありません。

 

両親や友人に相談すると「浮気しているのでは・・?」「そんなに離婚を急ぐのは浮気相手が妊娠しているのでは・・?」などなど皆で離婚理由をあれこれと憶測していると、私も思い当たる夫の不審な言動が脳裏に浮かびました。

今、思えば夫が帰宅後に急な仕事が入ったと言って出掛けたり、休日返上で仕事に行ったり、また仕事上のメールと言っては良くメールをしていました。

しかし、先日も家族で旅行に行ったり、夫婦の営みもありましたから全く「浮気」など考えた事はありませんでした。

夫の浮気の証拠を基に法的な措置を取り、社会的制裁を与えたいので、弁護士に相談すると信頼できる探偵会社として日本興信所を紹介して戴いたので、調査をお願いしに伺いました。 

 

調査結果 

ご依頼者である奥様・・・続きは「浮気調査の相談例」