警戒心が強い夫の浮気調査―警戒心が強い相手の証拠採り。

日本興信所のネットワーク

ご相談内容&依頼に至るまでの経緯

 

【ご相談者】妻(43歳)主婦 ― 福岡市在住 福岡の探偵事務所に来社相談

【対 象 者】夫(49歳)介護士

 

夫が浮気しているは間違いないのですが、警戒心が強くて証拠が採れない。

夫の様子がおかしいので、依然 他の探偵会社で調査したのですが、探偵会社が調査中に調査している事が発覚してからは、もともとあった警戒心が更に強くなり、調査が出来なくなりました。

探偵会社に調査を依頼した時に「警戒心が強いからくらぐれも注意してください」と言っていたのに最初からバレバレだったようです。

 

調査歴が長い日本興信所ならこのような状況でも調査できるか、どの様な対応をしていただけるのかを聞きたくて伺いました。 との事。

 

今回のように、素人同然の探偵もどきが調査現場を荒らした後や、依頼者がご自身で調べている事で対象者が浮気を疑われている事を察知して、警戒心が異常に強くなったり、浮気が巧妙になります。

そうなると、調査は非常に困難になります。

何としてでも浮気の証拠を採りたいご依頼者のお気持ちを察し、改めて依頼者である妻が夫の浮気を確信した経緯をお聞きした結果、確かに浮気の兆候があり、その中に浮気相手と交わしたLINEから送信者の身元に繋がる情報がある事が分かりました。

 

当社は、ご相談者にLINE情報を基に浮気相手の住所・氏名を割り出した後に、女性の行動を追って、ご主人との接触および浮気の証拠をとりましょう!と提案しました。

ご相談者は、その様な事、つまり「女性の身元が割り出せるのであれば、是非! お願いします」と言われ、調査依頼を受けました。

 

調査結果・・・続きは「浮気相談事例」で